■RUNE
2002年冬、クラシックとポップミュージックの高次元による
ハイブリッドを目指し、五十嵐貴子を中心に結成。
新進コンポーザー磯金俊一をサウンドプロデュースに、
国立音大時代の盟友竹永真奈美をパートナーに迎え、
2003年秋より本格的なリハーサルに入る。

ユニット名の『RUNE』は古代ルーン文字から。
複数ジャンル音楽の融合によるマジックの体現を表現して。
アルバムタイトルの『ウィール』はゲール語で土を表し、
トラディショナルな土着の音楽に対するリスペクトを込めて。
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